THEATER Rrose Sélavy プロデュース公演の特色 of Rrose Sélavy Tokyo official website

THEATER Rrose Sélavy 関連オーディション情報

プロデュース公演の特色

毎回ご好評を頂いているTHEATER Rrose Sélavyのプロデュース公演。
2017年夏より、より質の高いプロデュース公演をお届け致します。

レベル別の丁寧な指導

THEATER Rrose Sélavyのプロデュース公演には、舞台が初めてという方から、すでにたくさんのキャリアを積まれているベテランの方、将来プロを目指す学生、アイドル等で人前に立つ事には慣れているけれど演劇は初めて…という方まで、様々な方が出演されています。初心者には基礎から丁寧に、経験者の方には更なるスキルアップになるように、その方に合わせた指導や演出を行ないますので、出演者の方からも毎回ご好評を頂いております。

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全員が主役級!

THEATER Rrose Sélavyのプロデュース公演には、端役が存在しません。どの演目も2〜5名までの出演者で構成されるため、出演者全員が主役級の配役となります。「せっかく舞台に出る事になったのに、台詞がほとんどなかった…」という事がありません。自分が物語の主人公になって、お客様を別の世界へ連れて行く、という役者として大切な事を出演者全員が経験できます。

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社会人・学生も出演可能

お稽古日程・本番日程はオーディションの際にスケジュールをお伺いし、それにより決定致します。お仕事のある方・学校のある方でも両立が可能です。「仕事があるから…」「学校があるから…」と諦めていた方もチャレンジしやすい環境で、プロと同等のお稽古を重ねられます。

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舞台メイク研修(希望者のみ)

「舞台メイクのやり方が分からない!」という方のために、舞台メイク研修を実施致します。自分の役柄をメイクでどう表していくか?自分の顔を生かして舞台に立つには、どんなメイクがいいのか?希望者の方には、基礎から丁寧に指導致します。(※研修は希望者のみとなります。すでに舞台メイクの経験・知識がある方は強制ではありません。)

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脚本の読み解き方が分かる

多くの場合、舞台の顔合わせの際に手渡される脚本。台詞を覚えるため、演じるために脚本を読み込むのは当たり前ですが、一体どんな風に読めばいいのか知っていますか?脚本を演じるためには、ただ漠然と読むのではなく、ポイントを抑える事が大切です。多くの役者が見落としがちな「脚本の読み解き方」も、実際にお稽古を通して学べるため、プロデュース公演終了後も役者としての自分の財産になります。

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LinkIconTHEATER Rrose Sélavyのプロデュース公演についてより詳しく知りたい方は「出演者の声」をご覧下さい。